原一探偵事務所の人探し

原一探偵事務所に人探しを依頼すると?

原一探偵事務所の人探しのホームページ

 

原一探偵事務所(ハライチ探偵事務所)に人探しを依頼すると、どんな人が、どんな風に調査をするのか気になりませんか?

 

ここでは、実際に取材した情報をもとに、原一探偵事務所の人探しについての情報をまとめています。現場で働く人たちから聞いた「調査の裏話」もお伝えします。

 

この記事を読むと、原一探偵事務所の人探しの「質」がわかるようになりますよ。
ぜひ、参考にしてくださいね。

 

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NEWS 人探しに特化した専門部署「人探し専属チーム」を結成!

 

 

原一探偵事務所の本社の2階には、徳光和夫さんのサインが飾ってあります。
徳光さんといえば、「TBSの徳光和夫の感動再会!逢いたい」を思い出す人もいるのではないでしょうか?
「逢いたい」は原一探偵事務所が捜査協力をしている番組のひとつで、その他、「TVのチカラ」という番組も有名ですよね。実はTV番組の家出人・失踪人捜査は、難易度がとても高いものだそうです。

 

徳光さんサイン

 

それでは、あなたが原一探偵事務所に人探し・家出人の捜索を依頼すると仮定して、このページを読んでみてください。

 

原一探偵事務所の人探しを図解

原一探偵事務所に、人探しを依頼したとします。
そうすると、あなたのために、担当の相談員がついて、調査プランにより適切な調査員を集めて専属チームが結成されます。

 

担当の相談員は、専属チームの調査員と連携を取りながら、的確に迅速に、人探し調査を進めていきます。その様子は、担当の相談員を通してあなたに報告されます。
私が理解したイメージを図にしてみました。

 

原一探偵事務所人探し図解

 

あなたがやり取りするのは、担当相談員一人です。

 

担当がついているので話が通じないというストレスがありません。
悩みを共有して、動いてくれる人がいるというのは、実際に調査依頼をしてみると安心感があるものですよ。

 

私はこの「担当の相談員がつく制度」は、相談者にとても良いと思いました。

担当の相談員になるのはどんな人?

あなたの担当の相談員になる人は、無料相談でカウンセリングを担当した人です。その人が、あなたの悩みの解決に向けてしっかりサポートしてくれます。

 

今回説明を聞いた相談員さんのうちのお一人を紹介します。
相談員のTさんです。

 

原一探偵事務所で人探しを担当する相談員さん

 

Tさんは、「ご相談者様の笑顔につながるように、フォローは手厚くさせて頂いています。」とおっしゃっていました。取材の中で、原一探偵事務所の人探しについて色々教えてくれました!
人探しでも無料相談があるのですが、どうしたら一番いい結果になるかを常に考えてアドバイスをしてくれますよ。

 

お写真でご紹介するのは一人ですが、他の相談員さんも、自分事のように相談者の悩みに向き合う人が多いように感じました。

人探し専属チームの調査員はどんな人?

専属チームは、人探しの経験が豊富な調査員をリーダーにして構成されています。
車やバイクを使って、あらゆる調査に対応できるそうですよ。

 

人探し専属チームのイメージ

 

原一の調査員は、現場に出るまでに3年の教育期間をかけています。

 

今回の取材で現場の調査員さんが話してくれたのですが、調査の途中でスニーカーの底がすり減って履けなくなることもあるそうです。
それだけ、足を使って探し回っているということですよね。

 

人探し調査の結果は3通りあります。

  1. 見つけることが出来て再会
  2. 見つけることが出来たが、残念な結果(死亡発見)
  3. 見つけることが出来なかった

 

残念な結果(死亡発見)なんて、警察の捜査みたいなことがあるの?」と思うかもですが、実際にあるそうです。
※死亡発見の場合は、警察にも連絡するなど法的に適切な対応をとります

 

「見つけることが出来なかった」を相談者に伝えるのもつらいけど、「残念な結果」を伝えるのもつらい。
あと少し早く相談してくれていたら…と胸が痛むこともあるそうです。

 

家出は1週間がデッドライン

人探しの中でも、家出人の捜索は時間との戦いです。
命の危険がある家出の場合は、行方不明から1週間がデッドラインになることが多いそうです。

 

この裏付となる資料を見てみましょう。

 

下記の表は、警察庁が発表している「平成28年における行方不明者の状況」という資料から作成したものです。
「警察が行方不明届を受理してから所在確認までの期間」というデータがあるのですが、そこから一年以内を抜粋して、死亡で見つかる割合を計算してみました。(水色部分

 

平成 28年における行方不明者の状況より作成した資料
※その他は「届出の解消等」ですが、生存か死亡か分からないので除いて計算しています。
引用元データPDF: 平成 28年における行方不明者の状況 - 警察庁

 

行方不明の初期の段階では、時間が経つほどに死亡して見つかる割合が高くなる のが数字から読み取れます。(赤矢印
このことから、「的確に、迅速に行動すれば、助かる命がある」ということがわかると思います。

 

また、この表からは、警察に届け出を出しても死亡している人がいるという事実 が読み取れます。
警察を非難しているわけではなくて、「公の機関の警察の捜査の限界が数字に現れている」と、私は理解しています。

 

そんな一方で、原一探偵事務所の調査員が、間一髪で命を助けた事例も数多くあるそうです。
何が言いたいのかというと、原一探偵事務所の人探しなら、警察の限界をフォローできるのでは、と思うのです。助かる命が増える可能性があるということです。

 

原一探偵事務所の人探しの事例を具体的にご紹介していきます。

 

原一探偵事務所が解決した人探し事例

 

人探し事例1


60才 男性からの相談
調査対象:依頼者の息子30歳
調査結果:
普段から仕事で追い込まれ、疲れ切っていた様子。業務内容でクレームの処理も担当していた。妻や両親へ決別の置き手紙有り。
中部地方の喫茶店で対象者を発見し、翌日に依頼者と引合せ。

 

引用:@PRESS https://www.atpress.ne.jp/news/136360 より一部抜粋

 

この事例のように、原一探偵事務所では家出人が見つかったら、身内の方が探したという形で再会 させます。再会の仕方はもちろん、家出を繰り返さないようにアドバイスもします。

 

「探したよ」と言って、再会することが、家族の再スタートで大事なのだそうです。

 

ちなみに、成年の男性の家出は、命に関わることが多いそうです。
「男性は強くあれ」のような日本の古い教育が原因で、つらくても弱音を吐けないでいるのかもしれませんね。

 

弱音を吐けずに悩む男性

 

人探し事例2

58才 女性からの相談
調査対象:依頼者の息子34歳
調査結果:
家族の事で悩んでいた様子。精神科にも通院や入院していた経緯あり。
依頼者へ別れを告げる置き手紙を残し失踪。
調査中にとある観光地で対象者の目撃情報を取得し、関東圏内の山中で歩行している対象者を発見。
夕暮れ時の周囲も暗くなる中、更に獣道を行く対象者に命の危険を感じ、現場調査員が警察に通報し対象者を無事に保護するに至った。

 

引用:@PRESS https://www.atpress.ne.jp/news/136360 より一部抜粋

 

命の危険があったため、警察に連絡して保護してもらっていますが、先の事例と同じく、原一探偵事務所の調査員は表に出ていません。

 

樹海に入っていく男性

【調査員から聞いた現場の裏話】
事例2の類似ケースで、原一の調査員が「登山者のふりをして命を守るために時間を引き伸ばした」というエピソードも聞きました。探偵とバレると逃げられてしまうので、自然さを演出するのにかなり気を使ったそうです。

 

この話をしてれたベテラン調査員さんは、「私は”樹海”担当です」と冗談交じりにおっしゃっていましたが、冗談ではなくて、本当に樹海に入って調査することもあるそうです。。

 

 

樹海だけではなくて、廃墟とか、トンネルとか、橋の下とか、調査対象者が潜みそうなところは調査対象としてすべて確認するそうです。

 

人が入れない危険なところは、ドローンを使うそうです。

 

ドローン
※この画像はイメージです

 

実際にドローンを飛ばしている映像も見せていただきましたが、埼玉県某所のヤバそうな場所でした。(都合により場所は伏せます。。)
甘くはない調査員の仕事を垣間見た気がしました。

 

チラシ配りの効果

人探しでは「チラシ配り」を大切にしているという話も聞きました。
チラシの数ですが、調査規模に合わせて何千枚も刷って配ることもあるそうです。

 

原一の調査員が、調査対象者が行きそうな場所(店舗・宿泊施設など)を一軒ずつ回って、
「(調査用の写真を見せて)こんな人を見ませんでしたか?」と聞きます。「見てないね」と言われたら、お礼を言って、配布用のチラシを手渡しするそうです。

 

「丁寧に手渡しするとちゃんと覚えていてくれます。しばらく経ってから、連絡が来て見つかることもあります」とのことです。

 

現場の調査員達は、「この前の調査は、京都の宿を全部回りました」とか、「新宿のネットカフェを全部まわりました」とかごく当たり前のように話します。

 

何軒あるんでしょうか・・・。
見つけ出すために、気が遠くなるようなことを、当たり前のこことしてやっているんだなーと思いました。

 

ただ配るのと、チラシ1枚あたりの価値が違うと思いました。

 

ちなみに、 樹海にも入り、足を使ってチラシ配りまでやる調査員さんですが、「特異捜査」という緊急度・難易度が高い調査を指揮する超ベテランさんです。
経験を積んでいるからこそ率先して動くといった印象を受けます。

 

原一探偵事務所の調査員さんは、今までに何人かとお話してますが
「見つけ出すためにはトコトンやる」というような気持ちが伝わってきます。

 

だからこそ、こんな感動のシーンが起こるわけですね。

 

人探しで再会したところ

 

原一探偵事務所の調査員は、相談員を通じて、
相談者(あなた)とちゃんと向き合っています。

 

相談者(あなた)=相談員=調査員(専属チーム)です。

 

 

この図が成り立つのは、
相談員も、調査員も全員、原一探偵事務所の社員だからだと思います。

 

もし、調査員が外部の委託だったらこんな一体感はないと思います。

 

全国対応という探偵事務所でも、調査部分は外部の個人事業主に委託しているところも多いそうです。そうなると、相談者の状況も伝わりませんから、気持ちの入り方が違いますよね^^;

 

あなたの大事な人を探すための調査です。
きちんと向き合って調査してくれる探偵事務所を選びませんか?

 

原一探偵事務所では、人探しで無料相談を受付けています。
相談窓口では、人探しの知識がある電話対応専門の社員が、24時間365日、電話対応をしています。

 

電話といえども、人探し調査に対するアドバイスは的確ですよ。

 

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人探しの料金について

原一探偵事務所の人探しの料金の目安となる最低料金をご案内しますね。
ところも多い

目安料金

調査料金 80,000円~/1日
基本料金 40,000円

 

ここから計算すると、最低料金は、120,000円
(当サイトからのご紹介だと、割引になるので、100,000円)です。

 

ですが、人探しの中でも、特に、家出調査の場合は、緊急を要するのでサイト内でお答えできるような簡単な料金計算では算出できません。。

 

人探しは、探す目的、緊急度によって料金が大きく変わります。

 

原一探偵事務所は、無理に調査をすすめることはないですし、
人探しで知っておいたほうがいい情報は教えてくれます。人探しは、調査をはじめる時期で結果が変わります。

 

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